Interview

坂口 創平
坂口 創平

次世代を担う社員の育成ができる店長を目指すために「前向きにやってみる」を常に心に。

坂口 創平 | 副店長

2010年新卒入社。畜産部門の担当を経て、入社4年目で畜産マネージャーに。その後、畜産エリアマネージャーを経て、入社11年目で副店長に。店長のサポートをしながら、店長として必要な知識、コミュニケーションを学んでいる。
(取材当時)

1日の流れ

7:30 am
出社。前日の売上と客数を確認し、販売部門での品出しのフォロー 
10:00 am
製造が一段落したところで朝礼を実施。部門マネージャーにピーク予測時間や事務連絡を伝える
11:00 am
全ての部門を回り、製造状況や売り場・商品をチェック
1:00 pm
月に一度の営業会議にオンラインで参加。営業や管理面での課題や対策を共有
3:00 pm
翌日立ち上げの広告商品の確認やLINE販促のテキストチェック
5:00 pm
売り場を一周し、商品量や陳列をチェックして退社

仕事内容

Question.1

店長を目指し、店舗運営に関わる店長業務の補佐を担当しています。私は畜産部門出身なので、お肉以外の商品の売り場作りや商品知識を習得すべく、積極的に色々な部門の業務サポートに入るようにしています。また店長に必須とされる、お客様やテナント様への対応、従業員への声掛けなど渉外スキルや従業員の教育など、マネジメント業務にも携わっています。積極的にお客様や従業員と関わり、お客様の声と従業員の声を聞き、その要望に答えるために自分が店長ならどうするか、考え行動するようにしています。

マルイの魅力

Question.2

「従業員の人柄の良さ、従業員同士のつながりの強さ」が魅力です。同じ店舗の従業員同士の繋がりはもちろん、異動などで店舗が変わった後も、情報交換やアドバイスなど頻繁に連絡しあい、分からないことがあれば、すぐ先輩に相談できる環境があります。

また、部署を越えて協力し合う風土もあります。例えば、節分の恵方巻の販売時には、他部門の従業員が惣菜部門の応援に入ったり、本部のスタッフが応援にかけつけてくれたりなど、「チームマルイ」で仕事ができるところも魅力だと感じます。

目指している店長像

Question.3

次世代を担う社員の育成ができる店長になりたいです。高卒でマルイに入社し、技術や知識だけでなく一般常識を教わりました。先輩達が指導や励ましの言葉をかけてくれたおかげで、今の自分があると思います。だからこそ、後輩たちがスーパーマーケットの仕事の楽しさややりがい、仕事の達成感を感じてもらえるサポートのできる店長を目指しています。

Challence message

わたしのチャレンジメッセージ

入社して以来、「前向きにやってみる」というスタンスで仕事をしてきました。これからもこのスタンスは変えません。今後、難しい問題直面することもあると思いますが、周囲としっかりコミュニケーションをとりながら、諦めず前を向いて課題に取り組み、お客様から愛されるお店づくりに邁進します。ぜひ皆さんも私と一緒に、やりがいのあるスーパーマーケットの仕事に挑戦してみませんか。

新卒・キャリア採用どちらも対象
MARUI QUIZ

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