Interview

高橋 英資
高橋 英資

現場と本部の架け橋となって“マルイの何でも屋”として、日々奮闘しています。

高橋 英資 | 販売部 スーパーバイザー

1999年新卒入社。水産販売部門マネージャーを経て、店長に昇格。現在は販売部スーパーバイザーとして店長のサポート役として店舗の課題解決に取組む。
(取材当時)

1日の流れ
8:00 am
出社。メールチェックや前日の売上の確認を行い、報告書の作成など、事務処理を済ませる
10:00 am
鳥取の店舗を臨店し、店長との情報交換や課題解決に向けた取り組み状況などを共有
5:00 pm
本部に戻り、メールのチェックや売上の確認後、退社

入社動機

Question.1

入社後、最初の配属は水産部門でした。そこで加工技術を磨く楽しさを学びました。その後、元々希望していた販売部門に異動、販売マネージャーも努め売場管理や店舗運営の基礎を学びました。入社6年目で店長になり、鳥取市、米子市、津山市と3エリアで6店舗を運営しました。店長は幅広く全部門の知識が必要なので、今思うと半年と言えど生鮮部門の経験は、私のキャリアには欠かせない経験でした。

仕事内容

Question.2

スーパーバイザーの役割は大きく2つ「店長の良き相談役」「店舗と本部の架け橋役」です。

各店舗の課題を店長と共に解決すべく、店長の良き相談役としてデータを基に数値改善提案、作業改善指導、発注指導などを行うこと。

もう1つの「店舗と本部の架け橋役」では、こまめに各店へ臨店※1し、全従業員に困りごとや改善してほしいことなどをヒアリングし、その内容を本部の各部署に共有・改善に取組むよう動くようにしています。正直、業務は多岐に渡るので、”マルイの何でも屋”の気持ちで取り組んでいます(笑)

※1:本部から店舗の指導・管理のために巡回すること

マルイの魅力

Question.3

マルイの魅力はズバリ『人』です。困ったときに相談できる同僚、アドバイスをくれる先輩・上司がいます。また、若いうちから仕事を任せてもらえ自分が思ったことに挑戦できます。その際、良いものは良い、悪いものは悪いと立場や部門を超えてアドバイスをくれる。社員同士のつながりが強い会社だと思います。

Challence message

わたしのチャレンジメッセージ

『現場第一主義』本部は現場を支える役だと思っています。何度も現場に足を運び、問題があれば素早く解決する。すぐに解決できないことは、放置せず、店舗と本部が一緒に改善する。この体制を維持するためにも店舗と本部の信頼関係をより強化していきたいです。

新卒・キャリア採用どちらも対象
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